スマイルゼミは忙しい共働き家庭に超絶おススメの通信教材だと実感

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こんにちは。時短派遣ワーママの「はづき」です。

時短派遣ですが繁忙期の今、フルタイム勤務しています

仕事が通常運転の時は、1日5時間だけ派遣社員として仕事をしていますが、繁忙期の現在はほぼフルタイムで出勤しています。

そうなると、当然ですが、時間のやりくりが厳しくなってきます(汗)。

正社員時代、通勤時間が往復3時間かかっていたのが、現在は往復30分。同じフルタイムでも2時間半も余裕があるので、その頃と比べたら全然楽ちん♪なのですが、時短勤務のタイムスケジュールでは動けないので、何かを削らなければいけません。

勤務時間が増えた分、時間調整をどうするか

在宅の仕事量を調整するだけではまかないきれず。特に、朝の時間帯で削れるものを削らなくてはいけなくなってしまいました。

自分の朝ごはんは、朝食やお弁当を作りながら立ち食い(行儀悪くてすみません)。家事は最小限にした上で、さらに削ったものは、、、小1娘の朝学習をみる時間。

本当は削りたくなかったのですが、朝の20分くらい費やしていたので、削減対象に(泣)。5分程度に短縮することにしました。

みる時間を減らしたからといって、小1娘の学習量を減らすわけにはいきません。

さて、どうするか。

大丈夫、我が家には力強い救世主がいるのです。穴を埋めてくれた救世主はずばり、タブレット教材のスマイルゼミ。

スマイルゼミはタブレットに任せていれば大丈夫

今までの朝学習は、プリントとスマイルゼミを併用していました。プリントやドリルなど、親が学習教材を準備する場合、親自身がやることが多く、けっこうな手間暇がかかります。

まず、どのプリントをやらせるのかを決めなければなりません。決める為には娘の苦手分野、学校で勉強している内容、学習の漏れがないかをそれぞれ確認する、というようにけっこうな労力を要します。

また、やり終わったら丸付けをする。そして、間違った問題のやり直しをさせる。さらに、小1娘のやる気をそがないように、盛り立てる必要もある。

はー、子どもに勉強させるって大変(汗)。でも、スマイルゼミはこれら全部をやってくれるんですよ!。大げさではなく、全て丸投げできる教材なんです。

なぜ丸投げできるかは、こちらの記事に詳しく書いてますので良かったら読んでみてください。

スマイルゼミが小1娘にとって良い教材になるのでは?と気づいてから、スマイルゼミが気になる気になる。。。 ちらち...

丸投げですが、学習の進捗状況や習熟度は「みまもるネット」で確認できます

朝学習の時間になったら「今日のミッション全部やってね~」と一声かけるだけ。あとは、「みまもるネット」で、PCやスマホから隙間時間でチェックしています。

進捗状況は「日々のとりくみ」で確認。国語があと1講座、算数はあと2講座、英語は全て学習済です。順調にこなせていて安心しました。漢字検定の学習はあまり進んでませんね~。

日々、学習した詳細もわかります。あれ、あたらしい国語のところ、50点しか取れてない。。。算数の「なかまはずれはどれでしょう」が出来てないなあ。確か、なかまはずれは以前の学校のテストも間違ってた。苦手なんだな。ちょっと対策せねば。

「学習のきろく」で各教科ごとに確認できます。

算数は学習時間が不足してるようですね。あと、図形が弱いのか~。ちょっと意外。

やはり、「なかまはずれ」は苦手みたい。図形が弱いのはここかも。

漢字テスト前だから漢字を重点的にやって欲しい!などの学習要望も出せます

みまもるトークのアプリを使えば、「きょうのミッション」のカスタマイズをすることができます。

我が家では、もうすぐ漢字テストがあるよ~と言われたら、「きょうのミッション」に漢字のプログラムを追加するようにしています。

他には、国語or算数or英語のやりのこし・復習を優先する、今月の講座を優先する、や、漢検ドリルや計算ドリルのやりのこしを優先する、という設定があります。

保護者が設定できるミッションは最大でも1種類。あとは、子どもの学習状況や苦手項目をタブレットが分析して、最適なミッションを作成してくれますよ。

みまもるトークアプリ

みまもるトークアプリ
開発元:JUSTSYSTEMS CORPORATION
無料
posted withアプリーチ

まとめ

子どもの勉強を見てあげたくても、なかなか時間が取れないのが共働き家庭ですよね。日々の仕事と生活を回してくだけで精いっぱい。

スマイルゼミは、子どもの勉強サポートという役割を、あなたに代わってやってくれる強力な救世主です。

小1娘も、毎日ミッションをきちんをこなしている成果が出ていて、教科書範囲の学校テストで、びっくりするような悪い点数を取ってくることはなくなりました。学校の勉強に遅れずについていける、必要十分な教材といえますね。

◆スマイルゼミ◆タブレットで学ぶ 【小学生向け通信教育】が誕生!

読んでいただきありがとうございました(*^^*)

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